2018年6月 東スポ 虎石 競馬予想

テレビ東京の競馬中継『ウイニング競馬』に解説者として出演している東京スポーツの競馬記者・虎石晃さんの重賞予想印!

6/17のレース終了時点
重賞レース
本命対抗単穴
6月 0-1-1-4 1-1-1-3 2-0-0-4
5月 2-1-1-6 0-2-1-7 0-1-2-7
4月 2-1-1-8 1-4-1-6 2-0-2-8
3月 3-2-1-9 4-2-1-8 2-3-2-8
2月 0-3-2-6 1-4-0-6 1-0-0-10
1月 2-0-0-8 2-3-0-5 4-3-0-3
9-8-6-41 /64 9-16-4-35 /64 11-7-6-40 /64
勝 14%
連 26.5%
複 35.9%
勝 14%
連 39%
複 45.3%
勝 17.1%
連 28.1%
複 37.5%

成績:1着-2着-3着-着外 | 勝率・連対率・複勝率

 

東スポ競馬 虎石晃 予想印
6/24 宝塚記念
◎ 16.キセキ
○  4.ミッキーロケット
▲  7.パフォーマプロミス
△  3.サトノダイヤモンド
△  5.ストロングタイタン
△  8.ダンビュライト
△ 13.ワーザー
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6/17 ユニコーンステークス

「本命⑨コマビショウはマイルがベストと判断。千八だった昨春のもちの木賞、今春の伏竜S、鳳雛S、いずれも抜群の手応えで最終コーナーを回った割にはラストがジリジリとした伸び。これは距離が長かったケースの負け方。だからこそ、千七のくすの木賞だけがやたらと強かった。この馬が初マイルで地力を発揮するはず」

◎  9.コマビショウ 8着
○ 14.ルヴァンスレーヴ 1着
▲  2.タイセイアベニール
△  5.グレートタイム 2着
△  7.グリム
△  8.ハーベストムーン
△ 10.バイラ
馬単
9 ⇔ 2.14 (4点)
14 ⇔ 2 (2点)
9 → 5.7.8.10 (4点)
6/17 函館スプリントステークス
◎  8.ワンスインナムーン 8着
○  7.ナックビーナス 3着
▲  2.ダイアナヘイロー
△  1.セイウンコウセイ 1着
△ 12.エポワス
△ 13.キングハート
△ 15.ライトフェアリー
6/10 エプソムカップ

「本命⑩ダイワキャグニー。休み明けの前走・メイSを使われて、期待以上の良化を遂げている。流れや枠を問わず、実力馬がきちんと好勝負を演じることができるのが東京の千八。当該舞台では現役屈指の存在であり、デキもいいのなら鉄板」

◎ 10.ダイワキャグニー 14着
○  3.エアアンセム
▲ 16.サトノアーサー 1着
△  1.ブラックスピネル
△  5.グリュイエール 3着
△  6.ハクサンルドルフ 2着
△  8.サーブルオール
馬単
10 ⇔ 3.16 (4点)
3 ⇔ 16 (2点)
10 → 1.5.6.8 (4点)
6/10 マーメイドステークス
◎  7.エテルナミノル 11着
○ 14.トーセンビクトリー
▲  5.レイホーロマンス
△ 15.フェイズベロシティ
△  1.ワンブレスアウェイ 2着
△  6.キンショーユキヒメ
△ 10.ヴァフラーム
6/3 安田記念

「本命④アエロリット。昨年のNHKマイルCの時点で1分32秒3で走破。名牝になり得る逸材なのは間違いない。あれから1年。馬体がたくましくなり、四肢の可動域も広くなった。当時とは雲泥の差と言っていいほどの成長を遂げている。今回こそはパンパンの良馬場。スタートダッシュを決めての圧勝劇を期待する」

◎  4.アエロリット 2着
○ 15.サングレーザー
▲  5.ペルシアンナイト
△  1.スワーヴリチャード 3着
△  8.キャンベルジュニア
△ 10.モズアスコット 1着
△ 14.リスグラシュー
馬単
4 ⇔ 5.15 (4点)
15 ⇔ 5 (2点)
4 → 1.8.10.14 (4点)
6/2 鳴尾記念
◎  5.トリコロールブルー 3着
○  2.トリオンフ 2着
▲  8.ストロングタイタン 1着
△  6.マルターズアポジー
△  7.ナスノセイカン
△  9.タツゴウゲキ

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