2018年8月 東スポ 虎石 競馬予想

テレビ東京の競馬中継『ウイニング競馬』に解説者として出演している東京スポーツの競馬記者・虎石晃さんの重賞予想印!

8/26のレース終了時点
重賞レース
本命対抗単穴
8月 0-1-0-7 5-1-0-2 1-0-1-6
7月 1-3-1-4 3-0-0-6 0-1-1-7
6月 0-1-1-5 2-1-1-3 2-0-0-5
5月 2-1-1-6 0-2-1-7 0-1-2-7
4月 2-1-1-8 1-4-1-6 2-0-2-8
3月 3-2-1-9 4-2-1-8 2-3-2-8
2月 0-3-2-6 1-4-0-6 1-0-0-10
1月 2-0-0-8 2-3-0-5 4-3-0-3
10-12-7-53 /82 18-17-4-43 /82 12-8-8-54 /82
勝 12.1%
連 26.8%
複 35.3%
勝 21.9%
連 42.6%
複 47.5%
勝 14.6%
連 24.3%
複 34.1%

成績:1着-2着-3着-着外 | 勝率・連対率・複勝率

 

東スポ競馬 虎石晃 予想印
8/26 新潟2歳ステークス

「近2年の覇者に匹敵するような関西馬が不在なら、関東馬の⑨アンブロークンで太刀打ちできるはず。重馬場を考慮すれば、新馬戦の全体&上がり時計は優秀。迫力十分の追い切りの動きからも、A級馬に育つ可能性大」

◎  9.アンブロークン 2着
○  6.ケイデンスコール 1着
▲  7.エイカイキャロル
△  2.エルモンストロ
△  4.エイシンゾーン
△  5.ロードアクア
△ 11.ジョディー
馬単 (的中!950円)
.7 (4点)
6 ⇔ 7 (2点)
9 → 2.4.5.11 (4点)
8/26 キーンランドカップ
◎ 13.キャンベルジュニア 4着
○  6.レッツゴードンキ
▲  3.ヒルノデイバロー
△  4.ペイシャフェリシタ 3着
△  5.ムーンクエイク
△  8.デアレガーロ
△ 11.ナックビーナス 1着
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8/19 札幌記念

「昨年は3連単20万1410円的中。昨年と同様、前哨戦とも言うべき函館記念で、“負けて強し”の競馬をした馬を狙う。本命は⑬スズカデヴィアス。その函館記念は、比較的、前で運ぶことができるレース巧者に分のいい展開だった。それを踏まえれば、道中13番手から4コーナーで大外をぶん回したスズカデヴィアスの掲示板確保はすごい。ゴール前の伸び脚は強烈。これぞ負けて強しの競馬。デキも休み明けだった前走よりはるかにいい」

◎ 13.スズカデヴィアス 12着
○ 10.スティッフェリオ
▲ 14.ミッキースワロー
△  5.マカヒキ 2着
△  8.ネオリアリズム
△  9.サクラアンプルール
△ 15.モズカッチャン 3着
8/19 北九州記念
◎ 14.アサクサゲンキ 6着
○  5.アレスバローズ 1着
▲  3.ダイアナヘイロー
△  1.ゴールドクイーン
△  6.セカンドテーブル
△  7.アンヴァル
△ 15.ナガラフラワー
8/12 関屋記念
◎  6.リライアブルエース 6着
○ 10.ワントゥワン 2着
▲ 12.プリモシーン 1着
△  1.ベルキャニオン
△  2.フロンティア
△  4.エイシンティンクル 3着
△ 13.ウインガニオン
馬単 (的中!3,890円)
6 ⇔ 10.12 (4点)
1012 (2点)
6 → 1.2.4.13 (4点)
8/12 エルムステークス
◎  9.ロンドンタウン 4着
○  8.ハイランドピーク 1着
▲  3.ミツバ 3着
△  5.ノーブルサターン
△  6.リーゼントロック
△ 12.ブラゾンドゥリス
△ 13.モルトベーネ
8/5 小倉記念
◎  3.ストーンウェア 5着
○ 11.トリオンフ 1着
▲ 12.サンマルティン
△  2.レイホーロマンス
△  4.ストロングタイタン
△  6.マイネルサージュ
△ 10.サトノクロニクル 2着
8/5 レパードステークス

「本命④ドンフォルティス。一番のセールスポイントは石橋との相性の良さ。天才・武豊ですらスタートで後手に回ってばかりなのに、石橋が乗った伏竜Sではイの一番にゲートから飛び出たくらい。だからこそ道中はスムーズに先行できて、G1馬ルヴァンスレーヴをまったく寄せ付けない競馬になった。ポテンシャルは間違いなく世代ナンバーワン」

◎  4.ドンフォルティス 4着
○  6.グリム 1着
▲ 14.グレートタイム
△  2.アルクトス
△  3.イダペガサス
△  5.アドマイヤビクター
△ 11.ビッグスモーキー 3着

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