2018年12月 東スポ 虎石 競馬予想

テレビ東京の競馬中継『ウイニング競馬』に解説者として出演している東京スポーツの競馬記者・虎石晃さんの重賞予想印!

12/28のレース終了時点
重賞レース
本命対抗単穴
12月 2-0-3-6 3-4-2-2 4-0-0-7
11月 2-3-2-8 5-2-0-8 3-2-2-8
10月 5-0-1-4 2-1-1-6 1-2-2-5
9月 2-1-0-9 2-2-2-6 5-2-2-3
8月 0-1-0-7 5-1-0-2 1-0-1-6
7月 1-3-1-4 3-0-0-6 0-1-1-7
6月 0-1-1-5 2-1-1-3 2-0-0-5
5月 2-1-1-6 0-2-1-7 0-1-2-7
4月 2-1-1-8 1-4-1-6 2-0-2-8
3月 3-2-1-9 4-2-1-8 2-3-2-8
2月 0-3-2-6 1-4-0-6 1-0-0-10
1月 2-0-0-8 2-3-0-5 4-3-0-3
21-16-13-80 /130 30-26-9-65 /130 25-15-14-76 /130
勝 16.2%
連 28.5%
複 38.5%
勝 23%
連 43%
複 50%
勝 19.2%
連 30.8%
複 41.5%

成績:1着-2着-3着-着外 | 勝率・連対率・複勝率

 

東スポ競馬 虎石晃 予想印
12/28 ホープフルステークス

「サートゥルナーリアは、ゆくゆくは2000mに対応できるだろうが、現状ではマイルあたりがベストな印象。ここは札幌と東京。真逆の舞台設定で重賞を2勝してきた、欠点のないニシノデイジーを軸とするのが妥当な策。穴は脚力、センスとも間違いなく水準以上のものがあるヒルノダカール」

◎  1.ニシノデイジー 3着
○  5.サートゥルナーリア 1着
▲  4.ヒルノダカール
△  2.ブレイキングドーン
△  8.アドマイヤジャスタ 2着
△  9.ジャストアジゴロ
△ 11.ヴァンドギャルド

結果:5-8-1
払戻金:三連単3,650円 (3番人気)
馬単
1 ⇔ 5.4 (4点)
5 ⇔ 4 (2点)
1 → 2.8.9.11 (4点)


12/23 有馬記念

「◎ブラストワンピース。池添騎手の願い通りの枠順、馬の並びも完璧!ウイナーズロードが出来上がった」

◎  8.ブラストワンピース 1着
○ 12.レイデオロ 2着
▲  3.モズカッチャン
△  5.パフォーマプロミス
△ 10.ミッキースワロー
△ 14.キセキ
△ 15.シュヴァルグラン 3着
馬単 (的中!2,400円)
12.3 (4点)
8 → 5.10.14.15 (4点)
三連単F (的中!25,340円)
⇔ 3.5.10.12.14.15 → 3.5.10.12.14.15 (60点)
12/22 阪神カップ
◎ 16.ベステンダンク 9着
○  2.ミスターメロディ 2着
▲ 15.ジュールポレール
△  1.ダイメイフジ
△  3.ダイアナヘイロー 1着
△  5.スターオブペルシャ 3着
△  9.ラインスピリット

結果:3-2-5
払戻金:三連単345,820円 (1046番人気)
12/16 朝日杯フューチュリティステークス

「◎グランアレグリア。昨年の同時期の新馬戦で、ステルヴィオがマークした1分34秒8よりもはるかに速い、1分33秒6の時計で勝ったのだから絶対的にG1級。ここはG1とはいえ、通過点。今回もルメールが楽々と1着に導いてくれるだろう」

◎  2.グランアレグリア 3着
○ 15.エメラルファイト
▲  6.アドマイヤマーズ 1着
△ 14.ファンタジスト
△  5.マイネルサーパス
△  1.クリノガウディー 2着
△ 11.ケイデンスコール

レース結果:6-1-2
払戻金:三連単45,180円 (114番人気)
馬単
2 ⇔ 15.6 (4点)
15 ⇔ 6 (2点)
2 → 14.5.1.11 (4点)
12/15 ターコイズステークス

「◎プリモシーン。牡馬混合のJRA重賞を勝った馬はメンバー中この馬だけ。その関屋記念は51キロの軽量だったとはいえ、続く京成杯AH → 富士Sでも2着したワントゥワンを封じ込んだのだから、もはやトップレベルの存在。この馬は間違いなく、来年の『女王』候補」

◎ 10.プリモシーン 8着
○  6.デンコウアンジュ 3着
▲ 13.フロンテアクイーン
△  3.ミスパンテール 1着
△  5.フローレスマジック
△  9.レッドオルガ
△ 14.カイザーバル

レース結果:3-7-6
払戻金:三連単690,180円 (1392番人気)
馬単
10 ⇔ 6.13 (4点)
6 ⇔ 13 (2点)
10 → 3.5.9.14 (4点)
12/9 阪神ジュベナイルフィリーズ

「◎ビーチサンバ。当レースで3着以内に入る可能性が最も高いのはこの馬。追い切りの動きに切れがあるように調子は引き続き良好。アウェーだった前走と違い、今回は新馬勝ちした舞台。よもやシェーングランツに再び先着は許すまい」

◎ 11.ビーチサンバ 3着
○  9.クロノジェネシス 2着
▲ 13.ダノンファンタジー 1着
☆ 10.タニノミッション
△  7.ウインゼノビア
△ 12.ダノンファンタジー
△  4.シェーングランツ

レース結果:13-9-11
払戻金:三連単5,020円 (4番人気)
馬単
11 ⇔ 9.13.10 (6点)
9 ⇔ 13 (2点)
11 → 7.12.4 (3)
12/9 カペラステークス
◎ 14.ブラゾンドゥリス 16着
○  6.オールドベイリー
▲  2.コパノキッキング 1着
△  1.キタサンミカヅキ 3着
△  8.ハットラブ
△ 11.サイタスリーレッド 2着
△ 13.オウケンビリーヴ

レース結果:2-11-1
払戻金:三連単89,030円 (294番人気)
12/8 中日新聞杯
◎  1.エンジニア 6着
○  7.ギベオン 1着
▲ 14.マイスタイル
△  6.ハクサンルドルフ
△  8.ドレッドノータス
△ 11.メートルダール
△ 12.ストロングタイタン 3着

レース結果:7-10-12
払戻金:三連単264,000円
12/2 チャンピオンズカップ

「ルヴァンスレーヴの相手探し。怖いのはハナ主張が濃厚のサンライズソア。チャンピオンズCは例年、差し、追い込み馬が幅を利かせているが、中京の千八は基本的には先行有利なコース。今回のメンバーなら逃げ切りまである。穴馬はヒラボクラターシュ。良馬場に限れば①②①①着と目下パーフェクト連対中。実はまだ底を見せていない」

◎  2.ルヴァンスレーヴ 1着
○  9.サンライズソア 3着
▲ 14.ヒラボクラターシュ
△  1.アンジュデジール
△  5.ノンコノユメ
△  8.ケイティブレイブ
△ 11.オメガパフューム

レース結果:2-12-9
払戻金:三連単27,310円
馬単
2 ⇔ 9.14 (4点)
9 ⇔ 14 (2点)
2 → 8.11.5.1 (4点)
三連単
2 → 1.5.8.9.11.14 → 1.5.8.9.11.14 (30点)

9.14 → 2 → 1.5.8.9.11.14 (10点)

12/1 ステイヤーズステークス

「◎アルバート。これといった新興勢力はおらず、フルゲート割れの14頭立てなら、スムーズさを欠く可能性は極めて低い。相手筆頭は田辺のアドマイヤエイカン。長丁場はおそらく大がつくほど得意。▲は前走の丹頂Sで、エリザベス女王杯でも穴人気となったコルコバードを完全に封じ込んだリッジマン」

◎  1.アルバート 出走取消
○ 12.アドマイヤエイカン 2着
▲ 11.リッジマン 1着
△  2.ヴォージュ
△  3.モンドインテロ 3着
△  4.コウキチョウサン
△  7.ララエクラテール

レース結果:11-12-3
払戻金:三連単5,760円
馬単
1 ⇔ 12.11 (4点)
12 ⇔ 11 (2点)
1 → 2.3.4.7 (4点)
12/1 チャレンジカップ
◎  8.レイエンダ 6着
○  9.エアウィンザー 1着
▲  3.ダンビュライト
△  2.マウントゴールド 2着
△  5.ダッシングブレイズ
△ 10.ステイフーリッシュ 3着
△ 11.トリコロールブルー

レース結果:9-2-10
払戻金:三連単19,540円