2019年1月 東スポ 虎石 競馬予想!ウインイング競馬出演

テレビ東京の競馬中継『ウイニング競馬』に解説者として出演している東京スポーツの競馬記者・虎石晃さんの重賞予想印!

1/27のレース終了時点 | 1着-2着-3着-着外
重賞レース
本命対抗
1月 1-0-0-10 4-4-0-3
1-0-0-10 /11 4-4-0-3 /11
 勝率 9.0%
連対率 9.0%
複勝率 9.0%
 勝率 36.3%
連対率 72.7%
複勝率 72.7%

 

東スポ競馬 虎石晃 予想印
1/27 シルクロードステークス
◎  9.ペイシャフェリシタ 7着
○  2.ダノンスマッシュ 1着
▲ 16.アンヴァル
△  1.ナインテイルズ
△  4.キングハート
△ 10.ラブカンプー
△ 17.アレスバローズ

結果:2-8-18
払戻金:三連単248,250円 (621番人気)
1/27 根岸ステークス

「◎モーニン。旬は過ぎてもG1級の戦力の持ち主。今回は中央場所に限れば4戦4勝のダート1400m。まさにベスト舞台。鞍上は4走前のコーラルSで2年ぶりの勝利に導いた和田。好走のお膳立ては整った」

◎  6.モーニン 4着
○  2.ユラノト 2着
▲ 12.サンライズノヴァ
☆ 11.コパノキッキング 1着
△  3.サトノファンタシー
△  4.ケイアイノーテック
△ 16.マテラスカイ

結果:11-2-1
払戻金:三連単18,930円 (58番人気)
馬単
6 ⇔ 2.12 (4点)
2 ⇔ 12 (2点)
6 → 11.3.4.16 (4点)


1/26 愛知杯
◎ 13.ウスベニノキミ 9着
○  9.ウラヌスチャーム
▲  1.レッドジェノヴァ
△  2.レイホーロマンス
△  4.コルコバード
△  6.レイズアベール
△ 11.ノームコア 2着

結果:5-11-8
払戻金:三連単99,140円 (316番人気)
1/20 アメリカジョッキークラブカップ

「昨年の覇者◎ダンビュライトが年長馬の維持を見せる。今年も徹底先行馬ジェネラーレウーノをマークして運べる展開利があり、さほど前走から間隔が空いてない点も心強い。今回は(1.0.3.0)と凡走皆無の中山であり、大阪杯出走を実現するには賞金加算が至上命令。勝負度合いが違う」

◎  5.ダンビュライト 6着
○  4.フィエールマン 2着
▲ 11.サクラアンプルール
☆  1.ジェネラーレウーノ
△  9.ショウナンバッハ
△ 10.メートルダール 3着

結果:8-4-10
払戻金:三連単123,550円 (217番人気)
馬単
5 ⇔ 4.11 (4点)
4 ⇔ 11 (2点)
5 → 1.9.10 (3点)
1/20 東海ステークス
◎  7.アンジュデジール 12着
○  4.インティ 1着
▲  3.チュウワウィザード 2着
△  1.グレンツェント
△  5.スマハマ 3着
△  6.アングライフェン
△ 10.コスモカナディアン

結果:4-3-5
払戻金:三連単1,610円 (2番人気)

1/14 京成杯

「◎ラストドラフト。ルメールが選んだ大物。新馬戦のラスト2Fのレースラップが秀逸。まだ距離への対応力が不透明ではあるが、中間の調整過程も至って順調で、母マルセリーナは重賞2勝が阪神とタフな馬場は合う。ここの主役はこの馬」

◎  7.ラストドラフト 1着
○  5.ランフォザローゼス 2着
▲  1.カイザースクルーン
△  2.ヒンドゥタイムズ 3着
△  9.シークレットラン
△ 10.ナイママ
△ 12.ダノンラスター

結果:7-5-2
払戻金:三連単22,140円 (65番人気)
馬単 (的中!1,690円)
.1 (4点)
5 ⇔ 1 (2点)
7 → 2.9.10.12 (4点)
1/13 日経新春杯

「◎ムイトオブリガード。前走は1着のパフォーマプロミスとは対照的にロスの多い立ち回り。それでも0秒1差2着まで押し上げたのは力をつけてきた証し。重賞タイトル奪取がいよいよ現実味を帯びてきた。好位追走から楽々と抜け出してくれるだろう」

◎ 16.ムイトオブリガード 6着
○  2.グローリーヴェイズ 1着
▲  5.シュペルミエール 3着
△  8.ウインテンダネス
△ 10.ルックトゥワイス 2着
△ 11.ノーブルマーズ
△ 15.ロードヴァンドール

結果:2-10-5
払戻金:三連単10,530円 (18番人気)
馬単
16 ⇔ 2.5 (4点)
2 ⇔ 5 (2点)
16 → 8.10.11.15 (4点)
1/12 フェアリーステークス

「◎アクアミラビリス。絶対的能力で新馬戦を快勝。切れ味は抜群とはいえ、血統的にタフな馬場の方が持ち味が生きるタイプではないだろうか。ゆえにコース替わりはプラスのはず。最大のライバルは〇フィリアプーラ。小柄ながら、2戦ともメンバー最速上がりをマークしたタフネスな末脚の持ち主。重賞とはいえ、ここでは間違いなくポテンシャルはトップレベル」

◎ 11.アクアミラビリス 5着
○  1.フィリアプーラ 1着
▲ 16.アマーティ
△  2.アゴベイ
△  3.エフティイーリス
△  9.プリミエラムール
△ 13.グレイスアン 3着

結果:1-8-13
払戻金:三連単54,740円 (186番人気)
馬単
11 ⇔ 1.16 (4点)
1 ⇔ 16 (2点)
11 → 2.3.9.13 (4点)
1/6 シンザン記念

「◎パッシングスルー。信頼のノーザンファーム天栄調教馬。負け戦になりかけた新馬戦を勝ち切ったのはやはり高性能の証し。返し馬で暴走してしまったうえに、レースでも大外を回り続けるロス。かなりのスタミナを消費したにもかかわらず、マイペースの逃げを打った馬を最速上がりを駆使して差し切りV。あの切れ味は直線平坦の京都でさらに生きる」

◎  9.パッシングスルー 4着
○  5.アントリューズ
▲ 11.シャドウエンペラー
△  2.ヴァルディゼール 1着
△  3.ハッピーアワー
△  6.ドナウデルタ
△ 10.ミッキーブリランテ 3着

結果:2-1-10
払戻金:三連単112,900円 (370番人気)
馬単
9 ⇔ 5.11 (4点)
9 → 2.3.6.10 (4点)
3連単F
9 ⇔ 2.3.5.6.10.11 → 2.3.5.6.10.11 (60点)
1/5 中山金杯

「◎マウントゴールド。一昨年暮れの準OP・サンタクロースS(4着)では1着ダンビュライトに0秒2後れを取ったが、昨年暮れのG3チャレンジC(2着)では逆に0秒2先着。勝負どころでの反応が良くなり、粘り腰が増してきた。明らかに強くなっている。ここでVを決めれば春の最高峰レース、G1大阪杯が見えてくる」

◎  8.マウントゴールド 12着
○ 15.ステイフーリッシュ 2着
▲ 12.タイムフライヤー
△  1.タニノフランケル 3着
△  6.エアアンセム
△ 11.ウインブライト 1着
△ 13.ナスノセイカン
△ 14.ブラックバゴ

結果:11-15-1
払戻金:三連単216,370円 (714番人気)
馬単
8 ⇔ 15.12 (4点)
15 ⇔ 12 (2点)
8 → 1.6.11.13.14 (5点)
1/5 京都金杯
◎  2.サラキア 7着
○  3.カツジ
▲ 15.マイスタイル 2着
☆ 12.パクスアメリカーナ 1着
△  4.グァンチャーレ
△  8.ヒーズインラブ
△ 10.リライアブルエース

結果:12-15-7
払戻金:三連単98,580円 (267番人気)