アンカツ(安藤勝己)大阪杯 2018 予想

アンカツ予想 大阪杯2018

大阪杯の印
◎ 15.スワーヴリチャード 1着
◯  8.アルアイン 3着
▲  9.トリオンフ
☆  5.ペルシアンナイト 2着
△  1.ミッキースワロー
△ 14.ダンビュライト
△  2.サトノダイヤモンド
払戻金
単勝 15(350円)
馬連 5-15(2,930円)
馬単 15-5(3,750円)
三連複 5-8-15(2,780円)
三連単 15-5-8(17,450円)
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スワーヴリチャード
「ハッキリ言って、レベルの高い4歳牡馬でも一番強いのはこの馬。実績ではレイデオロの方が一枚上だが、古馬になってからの成長を加味すれば、今はスワーヴリチャードの方が上。まだG1馬の仲間入りはしてないけど、能力はG1級として問題ない。もちろん、右回りが懸念されているのは承知の上での評価。ジョッキー目線で、同じ右回りでも中山ほど阪神は乗り難しくないし、なにより先週の高松宮記念(G1)で惨敗したミルコに気合が入ってる」

アルアイン
「2000m前後の距離なら崩れ知らず。先週の高松宮記念(G1)を勝って川田Jも勢いがあるし、ここ狙いが見え見えというローテにも好感が持てる」

トリオンフ
「前走で小倉大賞典(G3)に勝ったばかりで懐疑的な声も多いけど、いずれも完勝したここ3戦は、相手が軽かっただけでは片づけられない競馬を続けている。G1のココでもひょっとしての期待で単穴」

ペルシアンナイト
「中山記念(G2)5着はいかにも展開がかみ合わなかった。マイルのG1馬でも2000mまではこなすし、相手なりにまとめてきそうなイメージ」

サトノダイヤモンド
「帰国初戦となった金鯱賞(G2)で、復活の兆しを見せた?みないな感じだが、レースぶりは全盛期から見ればまだまだ!中2週で迎える本番までに、急激に良くなるとは思えない」

シュヴァルグラン
「今回は有馬記念(G1)以来で、距離不足に思える2000m。天皇賞・春(G1)への“叩き台”にしか見えない」

ウインブライト
「重賞を3勝しているが、相手関係や流れに恵まれて勝ってきた感じもある」

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