阪神大賞典 2018 うまンchu予想 & 買い目

今週のうまンchuは、春の天皇賞(G1)へと続く伝統の長距離戦「阪神大賞典(G2)」をアンカツこと安藤勝己元騎手と一緒に予想。前走の京都記念(G2)で同世代のG1馬4頭を相手に快勝したクリンチャーや、ステイヤーズS(G2)3連覇のアルバートなど長距離巧者が集結。

そして今夜の放送では、4月から東京に進出するため、準レギュラーを3月一杯で卒業することを発表した かまいたちの山内さんが、3月11日に挑んだ最後の馬券勝負の模様をオンエア。山内さんは3レースで14万円をかけ、最後の金鯱賞(G2)で100万円的中を狙う大勝負に出たのですが、そこで番組史上最大の事件が!予想した当たり馬券(→①②③⑦→)を、悩み過ぎた挙句の時間切れで買い逃すという大失態を犯し、244万円を獲り逃がしてしまいました。「もうあと1分早く決断していれば…」と、山内さんは悔いていましたが、過去にレギュラーを卒業する際、120万円を的中させた先輩の千鳥・ノブさんに匹敵する、芸人としての引きの強さを見せてくれました。

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アンカツ予想&見解
  本命 :⑧ クリンチャー 3着
  対抗 :⑥ サトノクロニクル 2着
 3番手 :⑦ レインボーライン 1着
げき推し :② スーパーマックス

クリンチャー
「前走あれだけのメンバーで勝つんだから、やっぱり能力はすごい」

サトノクロニクル
「4歳世代の強さに期待したい。距離もレースっぷりを見てるとこなせると思う」

レインボーライン
「働き盛りの5歳馬。このメンバーなら確実に来る気がする」

スーパーマックス
「調教師(九日俊光)が、僕と同期生。頑張ります。って言ってた」

 

阪神大賞典2018 うまンchu予想

浅越ゴエの買い目
本命 6番サトノクロニクル 2着
「菊花賞(芝3000m)は不良馬場で10着と結果を出せなかったけど、良馬場の今回なら、きっちりと結果を出してくれるんじゃないかという期待も込めて」

三連単 1着固定
6 → 1.7.8.10.11
20点 各200円

三連単 フォーメーション (的中!65.3倍)
.8.10 → → 1.7..10.11
12点 各200円 計6,400円

月亭八光の買い目
本命 8番クリンチャー 3着
「ここ最近の強さ、そして武豊騎手への乗り替わり。どう考えても来ることは間違いない」

三連単
8 → 3 → 2 3,000円

三連単 フォーメーション
8 → 2.6.7.9.10 → 2.4.6.7.9.10.11
30点 各300円

三連複:8.3.2 5,000円
計17,000円

ビタミンS・お兄ちゃんの買い目
本命 10番アルバート 4着

三連単 フォーメーション
10.6 → 10.6 ⇔ 7.8
8点 各1,000円

10.6 → 7.8 ⇔ 1.2.11
24点 各100円 計10,400円

かまいたち・山内の買い目
本命 10番アルバート 4着
「先週、この馬に乗り替わる福永騎手と伊勢神宮に参拝してきた。お祓いもご祈祷も完璧」

三連単 フォーメーション
10 → 全通り → 7
9点 各1,000円

10 → 7 → 4.6
2点 各500円 計10,000円

※先週のフィリーズレビュー(G2)で三連単5万6610円的中!

ミサイルマン・岩部の買い目
本命 7番レインボーライン 1着
「3000mといえば、ステイゴールド産駒。厩舎サイドも休み明けは何の問題もないということなので」

三連単 フォーメーション
7.6 ⇔ 8.10 → 7.6
8点 各1,000円

馬単:7 ⇔ 6 (的中!27.1倍)
2点 各1,000円

三連単BOX
1.9.3  6点 各100円
3.5.10 6点 各100円
計11,200円

ミサイルマン・西代の買い目
本命 10番アルバート 4着
「3000m以上の重賞6戦4勝。しかもすべて上がり最速。3000mという距離はやはり安定感・経験がものを言う」

三連単 1着固定
10 → 1.2.3.6.7.8.9
42点 各300円 計12,600円

※先週のフィリーズレビュー(G2)で三連単11万3220円的中!

シャンプーハット・こいでの買い目
本命 7番レインボーライン 1着
「ちょっと勝ちから遠ざかっているけど、勝てそうにない馬とずっと走っていた。今回は勝ってもおかしくない」

三連単 フォーメーション
7 → 6 ⇔ 10
2点 各5,000円 計10,000円

シャンプーハット・てつじの買い目
本命 4番カレンミロティック 5着

複勝: 10,000円

アンカツの見解「カレンミロティックと同じ脚質の“先行馬”が多いので展開的に厳しい…」

 

スプリングステークス 2018 うまンchu予想

クラシック3冠初戦「皐月賞(G1)」に続く戦い「スプリングS(G2)」。2戦連続重賞で2着と好走したステルヴィオが注目を浴びるなか、G1・6勝を誇るモーリスを兄に持つルーカスや、3戦連続でメンバー最速の末脚を見せたゴーフォザサミットなど、若き才能が激突!

アンカツの印
  本命 :⑧ ステルヴィオ 1着
  対抗 :⑫ マイネルファンロン 3着
 3番手 :② ルーカス
げき推し :⑤ エポカドーロ 2着

「⑧ステルヴィオが一枚上。ダノンプレミアムにしか負けてないくらいだから、かなりの素質馬だと思う。げき推しは⑤エポカドーロ。新馬で負けてから2連勝と、まだ底をみせてない。それと先行力があるっていうのも怖い」

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