競馬コンシェルジュ オールカマー、道頓堀ステークス 2026 予想

今回の『KEIBAコンシェルジュ』は、競馬評論家の棟広良隆さんと競馬エイトの津田照之さん。番組内で発表された「セントライト記念(G2)」と「道頓堀ステークス」の買い目を紹介します。



競馬コンシェルジュの予想

オールカマー 2026
棟広良隆
◎  9.コスモキュランダ 11着
〇  4.ヴーレヴー 3着
▲  3.リビアングラス
△ 12.エセルフリーダ
×  7.レガレイラ
× 13.ジューンテイク
注  6.パンジャ
注  1.キャントウェイト 2着

津田照之
◎  4.ヴーレヴー 3着
〇  9.コスモキュランダ
▲  7.レガレイラ
▲ 13.ジューンテイク
△  6.パンジャ
△ 12.エセルフリーダ
△  3. リビアングラス
結果:8-1-4
払戻金:三連単383,690円 (602番人気)

 

買い目

棟広良隆

◎前走の宝塚記念はハナを切る積極策で、勝ち馬から0.5秒差の4着。敗れはしたものの、内容は十分に評価できる。中山では有馬記念2着、皐月賞2着、弥生賞1着と実績は申し分なし。

3歳秋のセントライト記念でも休み明けながら2着に好走しており、久々も問題ない。さらに陣営も道悪はプラスと見ている。得意の中山に馬場悪化まで味方するなら、ここは素直に実績を信頼したい。

3連複F
 9 - 4・3 - 12・7・13・4・3・6・1
11点

馬連
 9 - 4・3
2点

馬単
 4・3 → 9
2点


津田照之

◎前走のクイーンSは、距離に不安がある中でも1800mの流れに対応して3着。崩れずに結果を残した内容は高く評価でき、ここにきて力をつけているのは間違いない。

2走前の巴賞では、道悪の洋芝をものともせず楽勝しており、重い馬場への適性も高い。今回は台風接近で雨の影響が見込まれるだけに、馬場が悪化するようなら大きなプラス材料になる。

2200mは本質的には少し長い印象もあるが、今の充実ぶりならこなせてもいい。道悪を味方につけられれば、勝ち負けまで期待したい。

馬連
 4 - 9・7・13・6・12・3
6点

3連複 軸2頭
 4・9 - 7・13・6・12・3
5点


小木茂光 (支配人)
◎ 4.ヴーレヴー
 3着

3連単F
 3・4・7 → 1・2・3・4・6・7・9・12・13 → 3・4・7
42点


守永真彩 (秘書)
◎ 9.コスモキュランダ
 11着

3連複F
 4・9・12 - 4・9・12 - 1・4・6・7・9・12・13
13点

道頓堀ステークス 2026
棟広良隆
◎  5.ユウファラオ 16着
〇  7.ディアドコス
▲  2.アサクサグレース 3着
△  9.チューラワンサ
× 12.メルトユアハート
注 15.ミロワール
注  1.ハンデンドレイク
注  4.インブロリオ 1着

津田照之
◎  2.アサクサグレース 3着
〇  9.チューラワンサ
▲ 12.メルトユアハート
▲  4.インブロリオ 1着
△ 15.ミロワール
△ 10.モーデン
△  5.ユウファラオ
△ 14.アスミル
結果:4-3-2
払戻金:三連単91,810円 (304番人気)

 

買い目

棟広良隆

3連複F
 5・7・2 - 5・7・2 - 5・7・2・9・12・15・1・4・10・13・8
25点

馬連BOX
  5・7・2
3点


津田照之

馬連
 2 - 9・12・4・15・10・5・14
7点

3連複 軸1頭
 2 - 9・12・4・15・10・5・14
21点

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