今回の『KEIBAコンシェルジュ』は、競馬エイトの津田照之さんと血統評論家の栗山求さん。番組内で発表された「ラジオNIKKEI賞(G3)」と「函館記念(G3)」の気になる本命馬&買い目をまとめました。
競馬コンシェルジュの予想
ラジオNIKKEI賞 2026
- 津田照之
- ◎ 5.リッツパーティー
- 〇 12.ローベルクランツ
- ▲ 2.クカイリモク
- ▲ 13.サノノグレーター
- △ 3.ジーネキング
- △ 14.スカイスプレンダー
- △ 8.ディールメーカー
- △ 15.バドリナート
- 栗山求
- ◎ 3.ジーネキング
- 〇 13.サノノグレーター
- ▲ 15.バドリナート
- △ 8.ディールメーカー
- △ 12.ローベルクランツ
- △ 1.ルージュボヤージュ
「◎3戦目の前走はスタートこそひと息だったが、道中で徐々にポジションを押し上げ、4コーナーでは2番手へ。直線では力強く伸びて抜け出し、完勝を収めた。パドックではまだ幼さが残る一方で、レースでは新馬戦同様の高いセンスを発揮。優秀な勝ち時計に加え、この時期から速い上がりと時計勝負に対応した内容は高く評価できる。小回り適性も十分で、内枠を引けた点も好材料。これらを総合的に判断し本命とした」
単勝
5
馬連
5 - 12・2・13・3・14・8・15
7点
3連複 軸1頭
5 - 12・2・13・3・14・8・15
21点
栗山求
「本命はジーネキング。重賞では札幌2歳S2着、ニュージーランドT3着と高い実績を誇る。コントレイル産駒は3歳春に大きく成長する傾向があり、ゴーイントゥスカイやコンジェスタスの重賞制覇がその裏付けとなっている。前走から約1カ月半が経過し、さらなる上積みに期待できる。平坦小回りの舞台は血統的にも好条件で、距離もベスト。重賞実績馬でありながらハンデ56キロは恵まれた印象で、今回のメンバー構成なら力を十分に発揮できるとみる」
馬単
3 → 1・8・12・13・15
5点
3連単 軸1頭マルチ
3 ⇔ 1・8・12・13・15
60点
守永真彩 (秘書)
◎ 1.ルージュボヤージュ
「新馬戦を圧勝した舞台に戻り、52キロのハンデも魅力的」
単勝
1
馬連
1 - 全通り
15点
函館記念 2026
- 津田照之
- ◎ 1.バルナバ
- 〇 14.フィーリウス
- ▲ 11.ジュタ
- ▲ 4.マジックサンズ
- △ 10.ケリフレッドアスク
- △ 13.アラタ
- △ 6.サンストックトン
- △ 15.デビットバローズ
- 栗山求
- ◎ 14.フィーリウス
- 〇 12.エコロディノス
- ▲ 15.デビットバローズ
- △ 8.ケイアイセナ
- △ 2.ファウストラーゼン
- △ 5.イガッチ
- 古谷剛彦
- ◎ 15.デビットバローズ
- 〇 14.フィーリウス
- ▲ 2.ファウストラーゼン
- ▲ 8.ケイアイセナ
- △ 5.イガッチ
- △ 12.エコロディノス
- △ 1.バルナバ
単勝
1
馬連
1 - 14・11・4・10・13・6・15
7点
3連複
1 - 14・11・4・10・13・6・15
21点
栗山求
馬単
14 → 2・5・8・12・15
5点
3連単 軸1頭マルチ
14 ⇔ 2・5・8・12・15
60点
小木茂光 (支配人)
◎ 12.エコロディノス
3連単F
11・12・14 → 1・4・5・6・8・11・12・14・15 → 11・12・14
42点


