競馬コンシェルジュ 北九州記念 2026 予想

今回の『KEIBAコンシェルジュ』は、競馬評論家の須田鷹雄さんと競馬エイトの津田照之さん。番組内で発表された「北九州記念(G3)」「ジュライステークス」「大沼ステークス(L)」の本命馬&買い目を紹介します、。



競馬コンシェルジュの予想

北九州記念 2026
須田鷹雄
◎  7. デアヴェローチェ
〇 12.フリッカージャブ
▲ 10.サウンドモリアーナ
☆  8.アメリカンビキニ
△  2.ジェニファー
△ 11.ヤマニンアルリフラ
△  9.ヨシノイースター

津田照之
◎  9.ヨシノイースター
〇  4.アンクルクロス
▲ 11.ヤマニンアルリフラ
△  7.デアヴェローチェ
△ 10.サウンドモリアーナ
△ 12.フリッカージャブ
△  1.ランフォーヴァウ
△  5.アブキールベイ

 

買い目

須田鷹雄

「ポイント①CBC賞~北九州記念の過去10年を対象に健闘!②今年はやや頭数少なめ→逃げると良いことありそう」

3連単
 7 → 12 → 2・8・9・10・11
 7 → 2・8・9・10・11 → 12
10点

3連複 軸2頭
 7・10 - 2・8・9・11・12
5点


津田照之

「ヨシノイースターの前走・安土城S(4着)は、縦長の隊列の6番手から進める形。スローペースだったことで前に行った馬が有利になり、そのまま残られてしまったが、自身は上がり32秒7の鋭い脚を使って差を詰めている。ベストは成績通り1200mで、1400mはやや長い印象のある馬。それでも展開不向きの中でしっかり脚を使えた内容は評価できる。8歳になっても衰えは感じられず、むしろ速い上がりを使えた点は大きなプラス材料だ。

昨年の春雷Sでは、稍重馬場ながら最後の坂で脚色が鈍ることなく、力強く抜け出して勝利。道悪をこなした実績があるだけに、馬場悪化が見込まれる今回も適性面では心強い。

また、ここ2年の北九州記念では連続2着と好走。ハンデ面を見ても、昨年の勝ち馬ヤマニンアルリフラは55キロから57.5キロ、3着馬のアブキールベイも53キロから55.5キロへ増量される一方、本馬は昨年と同じ58キロに据え置き。となれば、今年も十分に好勝負が期待できる」

馬連
 9 - 4・11・7・10・12・1・5
7点

3連複 軸1頭
 9 - 4・11・7・10・12・1・5
21点


小木茂光 (支配人)
◎ 11.ヤマニンアルリフラ

3連単F
 5・7・11 → 1・4・5・6・7・9・10・11・12 → 5・7・11
42点


守永真彩 (秘書)
◎ 11.ヤマニンアルリフラ

単勝
 11

3連複F
 11 - 2・4 - 全通り
19点

ジュライステークス 2026
須田鷹雄
◎  9.ロジアデレード
〇  1.メリークリスマス
▲  7.ストレングス
☆ 12.シゲルショウグン
△  2.カンピオーネ
△  4.ベルウェザー
△  5.ポッドロゴ
△ 15.ハビレ

津田照之
◎ 12.シゲルショウグン
〇  9.ロジアデレード
▲  1.メリークリスマス
 2.カンピオーネ
△  5.ポッドロゴ
△ 15.ハビレ
△  8.ミッキーヌチバナ
△  6.ニシキギミッチー

 

買い目

須田鷹雄

3連単F
 1・9 → 1・7・9・12 → 1・2・4・5・7・9・12・15
36点


津田照之

馬連
 12 - 9・1・2・5・15・8・6
7点

大沼ステークス 2026
須田鷹雄
◎  6.レヴォントゥレット
〇 11.ワイドブリザード
▲  7.ヒルノハンブルク
☆  2.ラタフォレスト
△ 10.コトホドサヨウニ
△  4.プロミストジーン

津田照之
◎  7.ヒルノハンブルク
〇  4.プロミストジーン
▲ 10.コトホドサヨウニ<
 2.ラタフォレスト
△ 11.ワイドブリザード
△  6.レヴォントゥレット
△  9.カナルビーグル

 

買い目

須田鷹雄

馬連
 6 - 2・4・7・10・11
5点

3連複 軸1頭
 6 - 2・4・7・10・11
10点


津田照之

馬連
 7 - 4・10・2・11・6・9
6点

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