爆笑問題・田中裕二の競馬予想 2018

9/16のレース終了時点
成績
59戦12勝(ガミ5)
的中レース
9/16 ローズS
馬連 2,530円
8/26 新潟2歳S
3連単 15,950円
8/12 エルムS
馬連 1,270円 3連単 7,700円
7/1 CBC賞
馬連 7,910円 3連単 166,090円
4/15 皐月賞
馬連 12,880円
3/18 スプリングS
馬連 680円 3連単 7,440円
3/18 阪神大賞典
馬連 1,290円 3連単 6,530円
3/4 弥生賞
3連単 1,320円
2/11 京都記念
馬連 2,830円 3連単 16,450円
2/4 きさらぎ賞
3連単 23,040円
1/14 日経新春杯
馬連 1,680円
1/6 中山金杯
3連単 18,170円

2018年9月 爆笑田中・競馬予想
9/23 オールカマー

「本命②ダンビュライト。宝塚記念からの直行組がコンスタントに活躍しているレース傾向に合致するし、舞台適性の高さもアメリカJCC快勝で証明済み。同世代のクラシックホース相手では楽ではないように見えるかもしれないが、馬券圏内ってことなら十分いける」

◎  2.ダンビュライト
◯  7.レイデオロ
▲  8.ゴールドアクター
△  3.ガンコ
△ 11.エアアンセム
△  6.ショウナンバッハ
△  4.マイネルミラノ
馬連 6点
2-3.4.6.7.8.11
3連単1頭軸マルチ 90点
2 → 3.4.6.7.8.11
9/23 神戸新聞杯

「本命⑤タイムフライヤー。ホープフルSを制した後、急速にしぼんでしまった印象もあるが、振り返れば春初戦の若葉Sで出遅れ、大外を回って負担の大きい競馬をしたことで、クラシック2戦は完全にリズムを崩していたのではないか。じっくりリフレッシュさせて、帰厩後は好調教を連発。復活があるとすればここだろう」

◎  5.タイムフライヤー
◯  3.ワグネリアン
▲  8.エポカドーロ
△  2.エタリオウ
△  1.ゴーフォザサミット
△  4.ステイフーリッシュ
△  6.メイショウテッコン
馬連 6点
5-1.2.3.4.6.8
3連単1頭軸マルチ 90点
5 → 1.2.3.4.6.8
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9/16 ローズステークス

「ある程度の強さの裏付けを持った馬で、なおかつ夏に勢いをつけた馬を狙う。本命は⑤サラキア。チューリップ賞で4着、続くフローラSでも4着と春のトライアルで4着続きだが、この2戦で強さの裏付けは十分クリアできる。また、夏の小倉で500万下(青島特別)をレコード勝ちと勢いも付けてきた。条件をこれだけきれいに満たせば、買わないわけにはいかない」

◎  5.サラキア 2着
◯ 14.ウラヌスチャーム
▲  8.サトノワルキューレ
△ 13.カンタービレ 1着
△  6.オールフォーラヴ
△  2.ウスベニノキミ
△ 10.フィニフティ
馬連 6点 (的中!2,530円)
-2.6.8.10.13.14
3連単1頭軸マルチ 90点
5 → 2.6.8.10.13.14
9/9 京成杯オータムハンデ

「このレースに問われているのは瞬発力というより持続力。となれば本命は⑮ベステンダンク。平地戻りの米子Sが5馬身差の圧勝。その前の障害2戦を経験した効果が絶大だったとしか思えない。要は以前とは格段の持久力を身につけたのだろう。前走がフロック視されるようなら、またまたおいしい配当になる」

◎ 15.ベステンダンク 14着
◯ 10.ミッキーグローリー 1着
▲  2.ロジクライ 3着
△  6.ショウナンアンセム
△ 12.ウインガニオン
△  5.ロードクエスト
△  1.ミュゼエイリアン
馬連 6点
15-1.2.5.6.10.12
3連単1頭軸マルチ 90点
15 → 1.2.5.6.10.12
9/9 セントウルステークス

「サマーシリーズを使ってきた夏稼働馬が優勢という、はっきりした傾向が出ているレースだが、今夏は記録的な猛暑で夏に頑張り過ぎた馬はちょっと心配。というところで“夏そこそこ稼働馬”の⑤レジーナフォルテを狙う。使い過ぎるわけでもなく、適度に勢いもありで、ちょうどいい感じの臨戦。最初の準OP勝ち上がりが中山で、未経験の阪神の急坂もマイナスにならないとみた」

◎  5.レジーナフォルテ 13着
◯  8.ラインスピリット
▲ 10.フミノムーン
△ 14.ファインニードル 1着
△  2.ラブカンプー 2着
△  7.ダイアナヘイロー
△  3.アドマイヤゴッド
馬連 6点
5-2.3.7.8.10.14
3連単1頭軸マルチ 90点
5 → 2.3.7.8.10.14
9/2 新潟記念

「小倉記念では前を捕まえ切れなかったものの、掲示板付近には来ていた馬が、この新潟記念で積極的な競馬をしたりして着順を上げやすい。実際、昨年の新潟記念3着カフジプリンスは小倉記念で差してきて5着だった。となれば、今年は小倉記念で前を捕まえ切れずの5着に敗れた⑧ストーンウェアの本命で迷いなし」

◎  8.ストーンウェア 6着
◯ 10.グリュイエール
▲  1.ブラストワンピース 1着
△ 13.セダブリランテス
△  3.ベアインマインド
△ 11.エンジニア
△  4.ショウナンバッハ 3着
馬連 6点
8-1.3.4.10.11.13
3連単1頭軸マルチ 90点
8 → 1.3.4.10.11.13
9/2 小倉2歳ステークス

「本命⑭ジャカランダシティ。単純な持ち時計比較では見劣っても、新馬戦で1馬身1/4退けたセプタリアンが、次走の未勝利戦を3馬身半差で快勝なら、数字のイメージ以上に強い内容と判断して」

◎ 14.ジャカランダシティ 10着
◯  5.シングルアップ
▲ 12.ブルベアオーロ
△  3.ルチアーナミノル
△  6.ファンタジスト 1着
△ 11.タムロドリーム
△  4.セプタリアン
馬連 6点
14-3.4.5.6.11.12
3連単1頭軸マルチ 90点
14 → 3.4.5.6.11.12

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